稲武の魅力の伝え方を模索

本日もありがとうございました。


午前中はイレーネさんのクラファン返礼品の 稲武の宿泊施設hibi「いなぶのまちサイクリングツアー」でした。

雨でなかなか開催できず3度目の正直!で今日気持ちのいい天気の中、無事に開催できました。


参加していただいた皆さまありがとうございました!!



稲武の名所を自転車ならではのルートで巡り、稲武のディープな部分にもガイドとともに入れる、そんなツアーです。


ガイドがいるからこそ行ける場所を案内するのがガイドの務めだと思ってます、またそういったところでのお客さまの反応が毎度楽しみです。


ただどうしても時間の制約上周りきれない、けどぜひ足を運んでほしいところがまだいっぱいあって、そういったところへ足を運んでいただけるようなプログラムを組むのもこれからの課題だと感じています。


今日午後、お持ちの花道家 小川珊鶴さんの稲武の拠点へ伺い、ちょうどそういう話になりました。

稲武には魅力がいっぱいあって、だけどその伝え方に苦労している。

稲武へ移住してきた者が魅力的だと思う部分は、きっとみなさんも感じていただけるだろうと思います。


それを伝える努力を続けていきたいと、今日お話を聞き背筋がピンとした次第です。



豊田市稲武地区の自転車屋 土本自転舎

岐阜・長野との県境に位置する、愛知県豊田市稲武地区に工房を構える、自転車屋×バッグ屋 <業務内容>  スポーツサイクル、一般車の販売・修理  自転車用、アウトドア用ハンドメイドバッグの制作 自転車コースの運営 住所:豊田市夏焼町ヤマダ322−6 TEL:070−2220−7469 MAIL:tj@inabu-cycle.com